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  1. 20 教育学部・教育学研究科
  2. 20b 紀要論文
  3. 20b-02 クロスロード : 弘前大学教育学部研究紀要
  4. 30号

「共に豊かに生きる力」を育む交流及び共同学習についての一考察( 2 )

http://hdl.handle.net/10129/0002002059
http://hdl.handle.net/10129/0002002059
3f88d34b-a4e8-44ea-baa1-ff8c1978970e
名前 / ファイル ライセンス アクション
Crossroads_30_79.pdf Crossroads_30_79.pdf (713.8 KB)
アイテムタイプ リポジトリ登録用アイテムタイプ(フル)(1)
公開日 2026-03-31
タイトル
タイトル 「共に豊かに生きる力」を育む交流及び共同学習についての一考察( 2 )
言語 ja
タイトル
タイトル A Study on Fostering “the Ability to Live Richly Together” through Interaction and Collaborative Learning (Ⅱ)
言語 en
作成者 八嶋, 孝幸

× 八嶋, 孝幸

ja 八嶋, 孝幸

en Yashima, Takayuki

弘前大学教育学部附属小学校

Search repository
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究は,小学校と特別支援学校の児童を対象とした「交流及び共同学習」を通じ,互いを尊重し支え合 う「共に豊かに生きる力」を育むことを目的としている。交流(相互理解)と共同学習(教科の学び)の両側面を重視し,児童の既存の力を発揮できる場の設定や,日常の暮らしに関連した課題,既習事項を新たな文脈で生かす工夫を取り入れた 4 つの実践活動を実施した。検証の結果,他者の役に立つ経験が既習知識の定着を促し,相互理解や主体性が向上する成果が見られた。交流を起点とした人間関係に基づき,自分事として課題に取り組むことが,教科の深い学びと豊かな人間性の育成を両立させるのに有効であると考察した。 今後は,より効果的な教育場面の明確化とカリキュラム全体の最適化が課題である。
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 キーワード:交流及び共同学習,資質・能力,相互理解,各教科の学び,カリキュラム・デザイン
言語 ja
出版者
出版者 弘前大学教育学部
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
出版タイプ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
収録物識別子
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11436648
収録物識別子
収録物識別子タイプ EISSN
収録物識別子 2758-8009
書誌情報 ja : クロスロード:弘前大学教育学部研究紀要

巻 30, p. 79-88, 発行日 2026-03-23
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Ver.1 2026-03-31 04:53:42.300638
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